先日日本では地震が多くて本当にビックリする

北海道地震、感嘆でしたね。
仙台地震のら自分、虹が渦巻きを巻きながら空に吸い込まれる異様な印象をみました。竜巻みたいな芯がありグルグルと虹を吸い込んでいくのです。
晴れて、雨上がりでも無く、内容もわからない謎の虹。実は北海道地震前に同じように虹が出たのです。地震雲は皆さんもよく見るとおもいますが、虹はビックリですよね。
地震雲の異変で大体のいつ頃の地震が来るとかは、なんとかわかります。
小さい頃から視線があったので調べてました。雲ゼロ線がまるで飛行機雲、だけどまっすぐ軒並みおんなじ方に引っ張られているようです。引っ張られた方向が地震の生じる方向だ。雲はけっこう前からの助言だ。山梨に地震があった時は昼前方山に光を放つていました。まるで場内があってイルミネーションが山からうっすら、紫かかった色彩に明るく輝いてるのです。普段から気をつけて見ていると問題に気が付くようになりました。人間期間自体鉄分があるので気圧の異変や磁気の変化は感じてはいるのだと思います。
近頃の地震は問題を都内にいても九州北海道仙台とわかる地震助言がありました。やはり地震が大きければ広い程、気候や見た先の乏しい印象を見るようになるんだなって感じました。北海道の方も九州の方もお気をつけて下さい。影ながら応援してある。わたしのきまりの効果はこちらです。